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2004.08.30

役が決まった!

いえぃ! 10月に出演する芝居の役が決まりました。いやぁ、けっこうおいしい役かも。かなり個性的なおばちゃんです。舞台でどれだけ恥がかけるかってことだなぁ、と実感。でも、今まで気づいていなかった自分の素をみてやろうという興味もいっぱい。

これから、いろいろ教えられて、叱られて、泣いちゃったりもして、10月に向かうわけです。共同で何かを創る、そして、自身でパフォーマンスする、ってことは私の憧れでした。やりたいと思ったことは、やったもん勝ちです。年齢なんて関係なしです。今回の出演者の中で、私は最年長の新人です。でも、いいの。だって、自分でやろうと決めたんだもん!

てなことで、このBlogをお読みになって「あ~ら~、おもしろそうじゃないの」と思ったそこのあなた。
みどの素敵な姿を見に来ませんか? かなり宣伝です。だってチケットノルマもあるし、もう、なりふり構わずです。

ということで、メールいただければ、チケット及び当日精算券をお送りいたします。
mido@rgs680.com こちらまで、どうぞ。もちろん住所の記載、お忘れなく。

あぁ、芝居はこれ! サイトがまだ完成していなくての申し訳ないが、
「逃げる! 平成百物語」 
http://www.horae.dti.ne.jp/~ikedajk/f-menu.htm

場所は、中野の劇場MOMO
日程は、2004年10月6日~11日です。
また、随時、宣伝します!

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みど Blogじゃなくて日記もあるのん! その名も「大安日記」
日記の方は、ネタは絞らず、日々のつぶやきをたらたら書いてます。
大安日記のあるみど個人サイト「優雅ではない兼業作詞家 伊藤緑」へどうぞ!
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2004.08.29

チャゲ&飛鳥 を観る

今ではすっかり英字表記となった「CHAGE&ASKA」。しかーーし、デビュー当時は、カタカナのチャゲと漢字の飛鳥だったのだ。そして、その時代にタイムスリップするライブ「熱風ライブ」が昨日、お台場で開催された。

このライブの存在をあまり認識していなかったのだけど、2週間前にありがたいことに招待いただき参加しました。実は私、その昔、「チャゲ&飛鳥」のライブに行っていた人なんです。かれこれ17年以上前に初めて彼らのライブを観たのかなぁ。当然、まだ「Say Yes」で大ブレイクする前で、チケットもすんなりとれて、歌にトークに楽しんでいました。一番良い席は、前から2列目とかあったんですよん!

でも、音楽の仕事に関わるようになって、ライブは仕事のひとつになってしまうことが多くなってきて、だから、今回も行くまでは、楽しみだけど、お行儀よく観るみるのかなぁ、なんて思ってたの。

でもでも、違ったよ。もう私の方がタイムスリップ! それぞれのアーティストには、この曲のここではこの振りとかあるじゃないっすか? それが記憶の彼方からびゅんびゅんやってきて気づけば、ジャンプしたり、手を振り上げたり、思いっきりファンと化しました。だからこそ、いっぱい楽しめちゃった。幸い、招待用のゲート内にもノリの良い方がいらっしゃって、浮くことはなかったはず。それに、ほら、野外ライブだったし。心配した雨もぎりぎりセーフでもちました。暑さはまったくない夏の終わりの野外ライブ、なんか、忘れていた「純粋に好き」、「純粋に楽しむ」という気持ちを思い出しました。

ほんと、音楽は音を楽しむものだ。頭で考えすぎたらつまんないのかもね。まぁ、仕事の時は思いっきり考えるけど、ユーザーの時は、思いっきり楽しみます。この両方があってこそ、いい音ができると実感! 

さて、このライブのレポートは、ロイヤルガーデンサラダの方にちゃんと書きますね。ちょっとお待ち下さいませ。

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2004.08.28

ごはんを食べる

040828.jpg
最近、米を食べるようにしています。実は、ただ今ダイエット中。だって、生まれてから一番体重が多い状態なんですもん。もう自分が許せないです。

と、いうわけで、間食を断って夜ご飯を早めに食べるようにしています。そして、主食は米。どうやら、米は身体にいいらしいんだよね。今は、発芽玄米を入れて炊いているの。これがまたおいしくて、つい食べ過ぎそうになるから危険なんだけど。

ひとまず、5キロ減を目指しています。そして、芝居の稽古の中でもう5キロ減、それでやっと理想の体重になるの。今の状態がどういうことなのか、もうこれで想像できるでしょう。敢えて、書くことで自分に喝をいれました。実際、実家に帰った時に久しぶりになった人に、顔が1.5倍と言われた。あーらー。

さーーて、今日もジムに行くか、ランニングをするか、散歩をするか。とにかく身体を動かす。そして、時間がある時は、おうちで運動。体重については、減ったら報告するよん。

あっ! 写真は、秋に収穫を迎える米たちです。実家にはこんな景色がいっぱいです。

2004.08.25

クラシックを聴く

わたくし、基本的にJ-POP専門の書き手なんですが、聴くのは、まぁいろいろありまして。そのひとつにクラシックなんかもあっちゃったりするのん。

クラシックとの出会いは、中学生の時。音楽の先生が、クラシックイントロ当てクイズみたいなものを試験に出す人で、30曲以上のクラシックを頭5秒で、曲名と作曲者名を答えるようなことをしていました。これは、まったく音楽を楽しんではいないんだけど、きっかけにはなったなぁー。今でも「びっくり、ハイドン」とか、「はげ山の一夜、ムソルグスキー」、「ラブソディ・イン・ブルー、ガーシュウィン」なんて、カルタ取りのように覚えた記憶が残っています。

その中で、私の心をつかんだのは、まぁ、ありきたりなのですが、モーツァルトでした。それも、「アイネクライネナハトムジーク」。今も好きですね。で、さっき、ひっさしぶりに聴きました。実家にいるので、蚊取線香のかほりと共に。これもまたオツなもので、ある意味、リラクレーションタイムでした。最近、仕事で音楽を聴くことが増えてしまったから、こんな時間はいいもんですねーーーー。モーツァルトは、40番も大好きだったなーーー。曲が思い出せないけど。こんど、またちゃんと聴いてみよっと!

2004.08.23

今年もウォーターボーイズメイキングブックに参加!

今年の夏は、去年に比べたら、めっちゃ暑いです。だからこそ、ウォーターボーイズも盛り上がっているんじゃないからし? と勝手に思っています。それに、今年の主役の市川君、けっこう可愛い!

さて、昨年、ウォーターボーイズメイキングブックの合宿日記を担当しましたが、今年も同じ合宿日記を担当しました。
本の発売は、8月24日の予定です。

去年は、2日で160本くらい原稿を書いたんですけど、今年も、画面キャプチャーも含め、200本作りました。時間は2日。スリルある日々でした。

きっと、私が使ったデータは、テレビでメイキング番組として使われると思います。それもまた楽しみ。

ぜひぜひ、本屋で見かけたらチェックしてみてくださいな。
担当ページはP64~P79です。

アマゾンで購入希望の方は以下からどうぞ!
http://www.rgs680.com/amazon.html?4847015630

では、残り少ない夏、たのしみましょう! シンクロする?

2004.08.21

夏も終わり? 夜明けが遅い

おはようございます! これから寝るんじゃなくて、起きたところです。おまけにすでに15分ほど、朝ヨガを終えたところ。生活サイクル変われど、朝型生活は変わらず、今日も元気に起床です。ちなみに昨日の夜はたぶん21時半くらいに寝たようです。

しかーーし、夜明けが遅い。もう4時なのに真っ暗。電気を付けるのいやだから、暗闇でパソコンいじってます。ここのところ明るくなるのは5時近くなんですよぉ。もう~淋しいわ。

昼間は暑くて、まだまだ夏だなぁって思うけど、朝はすっかり秋に向かってます。季節を感じます。

真っ暗な空を見ながら今日は晴れるのかぁ、って思ったり。洗濯を5時に干すと、7時には乾いていたり、朝は朝なりの楽しさがあるのです。頭がクリアなのもGood。さて、暗記ものの勉強でもしますか。

2004.08.19

田宮版 「白い巨塔」を見る

今週から、昼間に田宮版「白い巨塔」を総集編として放送していますね。もちろん、見ています。やっぱり、田宮二郎は良いですね。共演陣も味がある。特に女性陣、島田陽子(唐沢版では、矢田亜希子)、太地喜和子(唐沢版では、黒木瞳)が、今見ても、はまり役っぽくていいんですよ。島田陽子と矢田亜希子はなんとなく似ているなぁ、と思ったり、太地喜和子と黒木瞳はかなり違うかもって思ったりしています。

と、ここまで書いてなんですが、実は私、唐沢版の白い巨塔見ていないんです。その時は、「マンハッタンラブストーリー」に夢中でしたから。そのうち、再放送したら見ようと思ってます。

田宮版は、子どもの頃に見てて、といっても内容を理解していたとは思えないけどね。
あの頃の赤いシリーズや、白いシリーズは、今のドラマのスケールとは違うなと思ってしまいます。
うーん、シナリオを勉強したら、自分はどんなドラマを書きたいのは、いろいろ考えてしまいます。

そして、このドラマで、一番気になるのは、喫煙のシーンが多いこと。これが、放送された1978年は男性のほとんどが喫煙していたような気がします。今じゃ、考えられないけど、通勤に使う電車の中でも煙草を吸って良かったんですよね。国鉄がJRになったあたりで、灰皿が撤去された記憶があります。特急でない電車の中で煙草を吸うって、今じゃ、考えられない。

2004.08.16

自分に似た人

自分に似た人が世の中に3人いる、という話をよく聞く。私は、友達に知り合いに似てる~と言われることが多いタイプの顔。先日も、芝居のワークショップで一緒になった24歳の女の子に知り合いのきみちゃんに似ていると言われた。きみちゃんって? と思いつつ。そうなんだよな。よく言われるの。看護師さんにもこの顔いるらしいし。

で、今日、電車に乗ったら、真正面に自分に似た人がいた。自分の顔は客観的に見られないから、現実はどうか定かではないが、目の垂れた感じとか、鼻のあたりとか、似ているんです。たぶん、先方も思っていたんじゃないかしら? って思うくらい。私がちらちら見てたからかなぁ。しかし、話はそれで終わらず、私はよく異国の方に好まれる顔と言われるのです。確かに異国の方に優しくされること多いんですよね。特に海外旅行が好きなわけでもないし、結婚は異国の方となんて思っていないのですが。

それで、何が言いたいかっていうと、その私に似ていた方、お子さんを2人連れていたのだけど、なんとハーフなんです。ということは、この私に似た方の旦那さんは異国の方。おぉ、なんだか、勝手に驚いてしまいました。また、その2人の子どもたちがすんごく可愛いの。

異国の方との結婚もありなのかしらん。でも日本語を商売にする自分としては、日本の方とご縁があるといいなぁ。

2004.08.15

金メダル

正直、スポーツ観戦はあまり興味がない私です。だけど、今回のオリンピック前の谷亮子選手の発言には、はっとさせられるものがありました。

そして、昨日、見事、金メダルを射止めた彼女。本当に精神力の強い人だと思います。

谷選手の発言とは、この言葉です。若干言い回しが違うかもしれませんが、直前にけがをしたことについて「このけがを理由にオリンピックを辞退できたら、どんなに楽だろうと思った」ということ。

オリンピックの権利を逃した人にはあるまじき言葉に聞こえたかもしれませんが、ここまで金メダルを期待された彼女のこれは本当に本心だったと思います。

追いつめられ、逃げ出したい気持ちを、いっそ言葉にしてしまい、その上、それでも私はやるよ! と言っているようでした。そして、見事、金メダルをとった彼女の精神力を本当に見習いたいと思います。

日頃、些細なことで、くじけそうになったり、逃げ出したくなることがあります。彼女と比べれば、本当に甘いことです。だって、逃げ出したらいくらでも代わりがいるんです。でも、彼女には代わりはいない。その状態をもう何年も繰り返している。

これから、自分が弱音を吐きそうになった時、思い出したい言葉です。そして、「それでも、私はやるよ!」 この気持ちは本当に忘れたくないものです。

2004.08.12

医食同源

「医食同源」 病気をなおすのも食事をするのも、生命を養い健康を保つためで、その本質は同じだということ。(広辞苑より)。

そう、医食同源という言葉につられて、漢方を活かした中国、火鍋しゃぶしゃぶのお店に行ってきました。
これが、おいしかったのでご紹介。

辛いスープと辛くないスープのふたつに分けられた鍋に肉をしゃぶしゃぶ。スープなので、たれはなし。そのスープをすくって飲んじゃいます。それが、ほんとおいしいし、身体の隅まで効くーーって感じなのだ。

教えたくないけど、教えてしまおう。その店はこちら。
老湯火鍋房
http://www.laotang.jp/

暑い夏には、熱いものを食す、これ良いことなり。

みなさんもいかが? デザートには杏仁プリンがお勧め。
ただし、やけどには注意。さっそく右腕やけどしていました。

2004.08.11

お金と時間

年齢のせいもあるだろうけど、最近、時間の大切さを感じる。私のセオリーのような言葉に「生きているこの瞬間が一番若い」というものがある。これは、言葉のとおり、この瞬間が、生きているうちで一番若いのであって、1秒ずつ確実に人は歳をとる。

若い時は、時間よりお金という部分があって、移動にしても時間がかかっても必ず安い方を選んだ。しかし、今は、その過程を楽しむのでなければ、多少高くても時間を選ぶ。「時は金なり」なのだ。時間は買い戻すことができない。お金は、自分で稼げばいい。もちろん、とんでもなく高いセレクトはしないが、多少の差なら、時間節約を考える。

お金とのつきあい方も、時間とのつきあい方も、一筋縄ではいかないが、これは死ぬまでつきあっていくもの。いい関係を築きたいものだ。

時間節約といっても焦っているのとは違うのでご用心。無駄な時間をカットして、ゆっくり考えたり、ゆっくり休んだりする時間を増やすことにあてるってのもあり。もちろん、仕事にあてることが多いけどね。

2004.08.08

主観、客観

今、芝居のワークショップに通っている。毎回、課題になることに主観と客観がある。セリフには客観が必要。しかし、注意を受けた瞬間、人は役者から個人に戻ってしまい、主観で言い訳をしたり、返事をしたりする。それでは、セリフは上達しない。

稽古場のドアを開けた瞬間、役者になれと言われた。確かにそうだ。演出家にとって必要なのは役者であって個人ではない。生きているのも、演じているのも自分だから、つい混同するが別のものなのだ。それに気がついてから、かつて読んだ役者のインタビュー記事を思い出した。彼らは、パーソナルな部分を見せずに質問に答える場合と、パーソナルの部分を敢えて見せるように質問に答える場合があったなということ。プロは、ちゃんと分けているのだ。

自分に置き換えて考えてみた。私は、物を書く。作品は、私であって私でない。作品が褒められれば嬉しいが、それは作品が褒められたのであって、私個人が褒められたわけではない。プロデューサーは、良い作品を求めているのであって、良い私を求めているわけではない。そう、頑張っている私を求めているのではなく、結果を求めているのだ。

今日も稽古場のドアを開ける。その瞬間、私は役者になることができるだろうか? そこで、注意されるのは、役者の私。作詞家でも、ライターでも、そして個人伊藤緑でもないのだ。声を出すこと以上に学んだことだ。

会社に行っていた頃、私は会社のドアを開けた瞬間、会社という組織の広報宣伝部に属する会社の一員になっていたのだろうか? うーん、甘かったな。ただ、ある時から、まったくの個人ではなかった。まったくの個人であったら、3年という時間をあの場所で過ごすことができなかったから。逃避という形で、もうひとりの私を作ったのかもしれない。その自分を客観的に見ていたのかも、と今は思う。

今後、プロとして向かうどんな仕事にも、この事は生きるだろう。

2004.08.06

自分の声を知る

ただ今、10代、20代に混ざって芝居のワークショップに参加中です。新しい発見いっぱい!

ここに参加したきっかけは、自分の身体をつかってパフォーマンスをしたいという欲求からなんですが、実は、10月に芝居にちょこっと出ることになりそうで。それもあって、現在、鍛え中です。
詳細は、後日こちらにアップしまーーーす。

まずは、腹式呼吸と発声。今までの自分の声とまったく違う声を今日手に入れました。(イメージね)。腹式呼吸は、まだちゃんとできてないだけど、声の出し方は、ちょっと分かった感じです。ワークショップは後3日。そのあと、発声練習に通います。どんな自分になるのかちょっと楽しみ。

あと、人がいかに主観で生きているかっていうこともつよーく感じています。役者には客観性が必要。私は、タイプ的に、「自分、自分」っていう方で、これが時にはプラスなんだけど、マイナスになることも多い。それも、今回ちゃんと意識できるようになると良いなと思ってます。自分ともうひとりの自分。ふたつをちゃんと分けて持っていないと、独りよがりになってしまうなぁと、感じてます。

さて、明日も楽しく発声だーー!

2004.08.05

節目のひとつ

hana.jpg

生きていると、いろんなところに節目がある。今月は、そんな節目のひとつにあたる。3年在籍した会社を卒業した。いわゆる、ITベンチャーと呼ばれる企業のひとつであったこの会社は、私にいろんなことを教えてくれた。

離れたからよく見える部分も、もちろんあるけど、なかなかいい3年だったなーーと今は思うことができる。もちろん、働いて居るときは、そんな悠長なことなど言ってられないほど、焦ったり、追いつめられたりした。逃げ出したくなったことは冗談じゃなく100回くらいあるんじゃないかなぁ。でも、何事にもタイミングってあるんだと、今回は強く思った。

今までだって、辞めることはできた。でも、それを選ばなかった自分。それは、何かがまだここにあると感じていたからだと思う。それに、個人として歩き出す準備ができていなかったからっていうのも大きい。

風が吹いてきたのは、4月くらいだったのかなぁ。そこからは、あれよあれよと、最終出勤日に至った。送別会には、35人もの人が集まってくれた。みんな忙しいのに、ありがとう。ほんと、感謝します。

今は、こんな素敵な卒業の機会を作れたことを嬉しく思い、会社に残る人にも、自分らしく生きて欲しいと思う。独りじゃなにもできなかった。組織にいたからできたこともたくさんある。これを、これから活かしていきたい。私の中に思いっきり足りなかった物が、3年で持てたと感じている。

新しい道は、おそらく険しいけど、楽しく笑って暮らしていきたい。それが人生のテーマだ!

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